三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

**光昌のホーム**

2024/06/17(月)


1枚目 ウスバキトンボ未♀ 若い個体
2枚目 ハラビロトンボの若い♀
3枚目 ハラビロトンボ♀2枚目と同じ個体 
4枚目 トンボを撮っていると砂利のある河川敷で抱卵しているイカルチドリに遭遇します


2024/06/14(金)


6月14日撮影のトンボたち
キイトトンボも増えました。チョウトンボも増えてきました。
ウチワヤンマもたくさん見ました。

1枚目:キイトトンボ連結
2枚目:キイトトンボ未熟♀
3枚目:キイトトンボ未熟♂

4枚目:チョウトンボ成熟♂


2024/06/14(金)


6月8日ベニトンボ♀。少し古くなりましたが、撮影記録のために上げておきます。
♀2頭が居ました 撮影地:北牟婁郡紀北町


2024/06/14(金)


久しぶりにシギらしいシギを見たが素直な感想でした。
テトラポットで2羽のオオソリハシシギがくつろいでいました。
この時期まで居残っている、越夏するのかも。
オオソリの若鳥が当地で夏を越したことはこれまでにも何度かあります


2024/06/06(木)



今日(5月6日)のトンボから

最も小さいと言われるハッチョウトンボですが
写真を撮ると言うことになると体の太さの違いからモートンイトトンボの方が小さく感じます。

1・2枚目:ハッチョウトンボ成熟♂
3枚目:モートンイトトンボ未成熟♂
4枚目:モートンイトトンボ成熟♀


2024/06/05(水)


トンボを見ていてふと後ろを振りむいたらコシアカツバメが田んぼに下り泥を運んでいた。
200メートルほど先の橋に巣作りするコシアカツバメたちだった


2024/06/04(火)


鳥がいないので今日もトンボになりました。

1枚目:昨日はベニトンボをうまく撮れなかったので撮り直しを、
別場所で運よく見つかりました。
ベニトンボは三重での定着が進み、普通に見られるトンボになるのもそう遠くないのかも

2枚目:今年お初のウチワヤンマ成熟♂です。今日は1頭しか見られなかったが、
あちこちで見られるようになるのもまもなくか。

3枚目はニホンカワトンボ。橙色翅型♂
4枚目はニホンカワトンボ 無色翅型♀



2024/06/04(火)


昨日(6月3日)のトンボから今シーズンお初の出会いが2種。

1枚目:ベニトンボ成熟♂1頭しか探せなかった。
毎年6月10日前後に所見しているのでこれからなのでしょう。

2枚目:コサナエ成熟♂ 
コサナエの出る場所を教えてもらい撮ったことが何年も前にありますが
自力で出会ったのはお初でした。

4枚目:シギチが旅だって何もない海にキアシシギが1羽、残ってました


2024/05/31(金)


5月30日のトンボ 
1枚目:コフキトンボ成熟♀
2枚目:アオハダトンボ成熟♂
3-4枚目:オオヤマトンボ成熟♂


2024/05/27(月)


愛想の良いシロチドリでした。
カメラの構えている方にどんどん近づいてくる。
人気投票で三重の県鳥に選ばれた可愛さは昔も今も同じなのだろう。

1−3枚目:シロチドリ♂
4枚目:シロチドリ♀


2024/05/26(日)


2月の野鳥の会の一斉調査で今年の最大数238羽をカウントしています。
そのミヤコドリも徐々に旅立ちが始まっています。
昨日(25日)香良洲海岸から櫛田川河口までミヤコドリの現時点での居残りをカウントしました。
雲出川河口右岸(香良洲海岸)に63羽が群れていました。他はゼロ。
63羽の中に成鳥が混じっていることも確認できたので、
現在居残りの63羽全てが越夏するのでなく、来月までに越夏固体数はさらに減少していくのでしょう。
成鳥だけでなく幼鳥の一部も旅だって行きます。

63羽を1画面に収めることはできませんでした。
4枚目は2羽とも幼鳥ですが
3枚目は幼鳥(前)と成鳥(後ろ)です


2024/05/21(火)


1-2枚目:
ケリ 左が♂で右が♀
繁殖期の雌雄は目先の肉塊の大きさである程度の判別はできる
同じ方向を向いた2枚目の画像で見ると、左の個体の方が右より肉塊が大きいことで♂と判断できます。

3-4枚目:アマサギ


2024/05/19(日)


昨日はトンボでした。オジロサナエの未熟個体が出迎えてくれました。
角度を変えて撮ろうと動いたら川の対岸に飛ばれました。
同じ川の細流でオジロサナエの未熟に出会ったのは5年ほど前でした。
成熟との出会いはないことから成熟すると移動していくのでしょう。

2枚目はアオサナエです。
3枚目はアオサナエを正面から撮ったのですが不思議な画像になってしまいました。

午後から海辺を探鳥しましたが、キアシシギ、チュウシャクシギ、キョウジョシギ、ダイゼン
満潮時だったこともあり後は遠くの防波堤で休息するミヤコドリ、ハマシギ(4枚目)などでした


2024/05/18(土)


頭部から胸にかけての縦斑が密で明瞭なアオアシシギ。
1枚目のように頭部から胸の縦斑が薄く白っぽいアオアシシギが一緒にいると
縦斑が濃い右の個体は一見アオアシとは違うのかと疑いを持ってしまう。
1枚の右は成鳥夏羽、左は第一回夏羽でした。

ミヤコドリも徐々に数が減ってきている。今期は何羽越夏するだろう。
7月にミヤコドリの三重県全域の越夏調査があります。
昨日は63羽の群れを確認しましたが見たのはその63羽の群れだけでした。


2024/05/15(水)



キョウジョシギが2か所で50ほど、ツルシギは見当たらずやはり抜けたようだ。
三重県中南勢 2024.05.14


2024/05/14(火)


11日、1週間ぶりに地元の池での撮影です。探鳥会の下見に時にアオアシと一緒に歩いていたウズラシギです。


2024/05/14(火)



佐賀大授搦で撮ったシギチの整理が進みません。当分、パソコンに眠らせておきます。
下は拾い出した一部です
キリアイ、サルハマシギ、。コオバシギ、オオメダイチドり


2024/05/12(日)


九州大授搦のシギチ、凄い数の群舞、、2キロ近くも続く群帯、見ごたえ十分でした。
行ってみて初めて分かることも多く、もう一度、秋に最訪問したい。

メダイチドり、オオメダイチドり、ダイゼン、ヒメハマシギ、キョウジョシギ、トウネン
ウズラシギ、ハマシギ、サルハマシギ、コオバシギ、オバシギ、キリアイ、シベリアオオハシシギ
アオアシシギ、キアシシギ、オグロシギ、オオソリハシシギ、ホウロクシギ、チュウシャクシギ

撮った画像は未整理なので見たものを↑に拾い出しました。見ただけで画像にならないものもあります。

1個体、1個体をじっくり時間をかけて撮るのなら地元三重の方がいいとは思いますが
数の魅力は断然、大授搦の方がいい。また、秋に再訪問したい。

撮った画像の整理は大変だし、いつになった出来るやらです。


2024/05/12(日)


最後の日の帰路、カササギが見送ってくれました。


2024/05/12(日)


佐賀県の大授搦、有明海にシギチ目的で行きましたが
シギチ以外にも撮っておきたいものがありました。

三重県にはいないムツゴロウとトビハゼ、カササギ(カチガラス)

大授搦のシギチは整理が大変で時間のある時にすることにして
ムツゴロウ(1-2枚目)と トビハゼ(3-4枚目)を・・・


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
Top「光昌のホーム」
[TOP]
shiromuku(u2)DIARY version 2.71