三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2022/11/07(月)


紅葉を兼ねて山里へ。黄葉を背景に鳥を撮りたかったですが叶わずでした。
シャッター押せたのはオシドリ、ヤマセミ、クマタカの3種でどれも紅葉を背景に持ってこれずのイマイチに写真でした。

クマタカではとご意見頂きました。訂正しました。
思い込みでハチクマとして上げていましたが、今朝の見直しでクマタカの間違いに気が付きました。

そして、メールを開けたらクマタカとのご指摘を数人から頂いてました。
ご指摘感謝します。ありがとうございます。


2022/11/05(土)


今日はミヤコドリ一本狙いでした。ミヤコドリだけに4時間以上かけたのは初めてかも。
青い空に、青い海、飛ぶ白黒のミヤコドリ、赤い嘴が背景の青とよくマッチする

天気が良くて、順光で そうしたミヤコドリを撮れる日は思うより少ないし
そうしたこともあって、遠来の鳥友が見えたこともあって、ミヤコドリも付き合ってくれました


2022/11/03(木)

 

今季初見はタゲリでした。45羽の群れでした。
渡りのシギチたちが旅立っていき寂しくなっていく水辺に新たな冬鳥が入ってくる。
タゲリ到着も待ってました「ようこそ来てくれました」です。


2022/11/02(水)

2日間、隣県をふらついてました。目的は隣県のシギチでした。
特に珍しいものとの出会いはなかったですが地元で見られないジロネンなど
数多くのシギチたちが見れて、居るところには居るんだなぁーと感激!
珍種は居なくても多くの種は居なくても数が多いと言うことは素晴らしい!

目的のもう一つはヨタカでした。
ネットや図鑑で見るヨタカは木の枝に「どたっ」と半眼で寝ているような
だが、見れたヨタカはしっかりと目を開き輝いている。そしてヨタカの眼は「黒かった}
ヨタカは思っていたより凄く可愛い! こんなに可愛かったのだ!
このヨタカは誰にもしゃべれない。案内してもらってごっつあんで撮らしてもらったヨタカです。
ここに上げるのも気が引けますが、誰にもしゃべらないと言うことで。

2枚目は冬羽がまだ1枚も出ていないウズラシギ幼鳥。
3枚目はヒバリシギ第1回冬羽に換羽中
4枚目は肩羽に冬羽が出ている第1回冬羽に換羽中。この換羽段階のクサシギを撮ったのは初めてでした。


2022/10/30(日)

昨日の池のシギです。今日も居たのだろうか。
この子たちが移動していくと地元の池のシギはアオアシだけになります。
頑張って一日でも長くいてほしい。

1枚目・2枚目 コアオアシシギ幼鳥とセイタカシギ♂成鳥冬羽
3枚目:オグロシギ幼鳥


2022/10/28(金)


明日10月29日は香良洲海岸探鳥会です。ご参加お待ちしています

みんなで楽しい探鳥会になれば最高です。

香良洲海岸探鳥会
集合場所 香良洲公園駐車場
時間:AM10:00-12:00



2022/10/26(水)


昨日の撮影から
ミズカキチドリで問題ないでしょう。成鳥冬羽です

場所の問い合わせにはお応えできません。ご了解ください。


2022/10/24(月)


地元の河口にハマシギやミユビの姿があまりにも少ないので
北の方を見てきました。
凄く多いという感じはないですが、ハマシギもミユビシギも居るところには居るんだと安心しました。


2022/10/23(日)


オオソリハシの群れに1羽のオバシギ。
寂しい思いをしているのか、オオソリが好きなのか
肩羽の冬羽が目立つようになりました。第一回冬羽と言ってもいいように。


2022/10/20(木)


ジョウビタキが来た、帰って来たとそんな話が聞こえてきます。
我が家にはまだ姿を見せませんが近くの公園には♂が2羽来てました。

今年はコシアカが凄く通過して行く。今日も電線に400ほどいたかな。

アオアシの中にコアオが1羽、海ではオオソリの中に先日からコオバが1羽。
ポチポチと姿を現すシギをポチポチ撮っていく、1羽でも新しい顔が姿を見せてくれると
刺激があって探鳥するのが楽しくなります。


2022/10/18(火)


昨日17日の河口風景。オオソリハシが36羽。ハマシギが30-40羽。
1枚目:オオソリハシシギの群れがいてくれるだけでに海辺は賑やかになります。
そして、雨で写真にならなかったですがハマシギが数十羽到着してました。
これから地元の河口にもどんどん入ってくるのでしょう。

池にはオグロシギ4羽が健在。1羽が成鳥と言うのは嬉しいです。成鳥がここまで居残るのは珍しいですから。
尚、オオソリ36羽に成鳥はおらず幼鳥ばかりです。


2022/10/13(木)

二日前(10月10日)の河口の風景です。
毎日、毎時間、賑やかならいいのですが、潮時や天気、鳥さんの気分次第で変わるので
ある程度の予測は出来ても予測外れも意外と多いのです。
今日は絶好の条件なのになぜいないのだろうとか「えっ」と思うほど多いとか
鳥の行動は読めない、分からない、不思議に思うことも多いです。


2022/10/10(月)


オオアジサシの満足な写真が今年はまだ撮れていないので
今日はオオアジサシ一本に絞りました。

オオアジサシも熱意に応えてくれました。



2022/10/08(土)


午後から再度河口に戻ったらオオアジサシが遠くの干潟に下りていた。
しかし、遠い遠い、普通なら諦める距離ですが最近はまともに干潟のオオアジサシを撮れていないので頑張りました
頑張りが報われたとは言えないですが、証拠程度は撮れたので良しとします。

ミヤコドリが59羽河口に来てました。


2022/10/06(木)


オオソリハシが32羽。全て幼鳥の群れでした。
10年程前迄は50羽以上の群れが10月にはよく見られましたが
最近は大きな群れを見ることがなかったので
32羽の群れが飛び交う姿に見惚れてました


2022/10/04(火)


秋のオグロシギは珍しくはありませんが、それは幼鳥の事で成鳥冬羽となれば当地では希少価値があります。
冬羽に換羽するまで滞在することは稀にしかないからです。

冬羽への完全換羽はまだ少し先ですが、これが冬羽個体と言えるまで換羽が進んできました。

3枚目は左が成鳥冬羽で右は幼鳥


2022/09/29(木)

アオアシシギと3羽のオグロシギ幼鳥。
オグロシギも長らく滞在してくれてます。潮時のよって場所を移動するので
いつも見られるわけではないですが、シギチが少ない今秋はオグロシギの頑張りが嬉しいです。

今日はムナグロが50羽以上、珍でなくてもこれも嬉しい出会いでした。


2022/09/24(土)


1枚目:コアオアシシギ幼鳥
5羽のコアオがこちらの田んぼ、あちらの田んぼと飛び回り、下りれば遠くばかり
全く落ち着きのないコアオだった。

2枚目:オジロトウネン幼鳥
オジロは距離は良かったが全くの逆光でした。


2022/09/22(木)


夕刻の池にオグロシギ幼鳥が2羽でした。
コガモが随分増えましたが、シマアジは変わらず1羽でした。


2022/09/21(水)


昨日19日の画像からツルシギ幼鳥とコオバシギ幼鳥を。
コオバシギやオバシギが同種でいると特に小さいと言う感じでもないのですが
オオソリハシシギと一緒にいるとこんなにも小さかったのかと・・・



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