三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2024/04/20(土)


ツルちゃんもクロちゃんらしくなってきました。
1-2枚目:ハマシギ
3-4枚目:ツルシギ


2024/04/20(土)


オオソリハシシギ4羽とムナグロ6羽の群れのみ撮りました。
数十羽単位の群れはまだまだのようです。
ムナグロは画像の出来が悪かったのでアップはやめました


2024/04/18(木)


今日はトウネンが初認でした。小型シギの基本種と言われるトウネン、
年々、渡来数が激減していつかは見れなくなるのではと

トウネンが姿を見せた、来てくれた それだけでホッとします。


2024/04/17(水)


数日前に1羽のチュウシャクシギを見て、団体さんの一行がまもなくと待ってましたが今日到着。
毎年、100−150羽のチュウシャクが渡来するので数はこれからでしょう

1-2枚目:チュウシャクシギ
3枚目:ハマシギ。冬羽から夏羽への換羽が進んできて遠目にも羽色に赤みが増しています。
4枚目:ダイゼン成鳥夏羽。夏羽の完成度が上がってきました。
ダイゼン夏羽の白黒模様が奇麗でとても好きです。


2024/04/17(水)


ホウロクシギ、アオアシシギ、ムナグロ。チュウシャクシギ、オオソリハシシギと
数は少なくともポチポチと入ってきています
昨日はメダイの群れにソリハシシギ、小型もシギも姿を見せだしました。

冬鳥として滞在しているツルシギ、1000羽に近いハマシギ群、数10羽のダイゼン、200を超えるミヤコドリと
昨日は久しぶりに春を感じる海辺でした。

1-2枚目:ソリハシシギ
3枚目:メダイチドり雌雄
4枚目:アオアシシギ第1回夏羽


2024/04/16(火)


昨日の仲良しシマアジさんです。いつまでいてくれるのか、
カップルがいることでこの川のカモを双眼鏡で見るのが楽しみになります

4枚目は近くの公園の桜にとまるおまけのメジロです。


2024/04/15(月)



換羽中のミユビシギです。4月のミユビシギは夏羽の完成度はまだ低い
夏羽と言える個体に出会うのは5月の連休後が多いです。


2024/04/12(金)


ムナグロ今春初認でした。完成度の高い夏羽個体です。
1羽だったので追って群れが到着するのでしょう。

3−4枚目は今日のツルシギです。黒くなってきた子もいれば
白い冬羽のままの子もいます。


2024/04/11(木)


昨日4月10日、久しぶりに姿を見せたセイタカシギ成鳥♂。
頭部の黒斑が濃く男前のセイタカさんでしたが、
昼前後に池に寄ってみましたが今日は見られなかった。


2024/04/11(木)


昨日4月10日のシマアジ。1−3枚目は川にいた雌雄の♂。
4枚目は池にいたシマアジ♂。
同一個体が行き来してるのかと思ってましたが別個体でした。


2024/04/08(月)


hホウロクシギが2羽、地元の河口で撮れました。姿を見ていたけれど遠くて諦めることもありりましたがやっと・・

今シーズン、メダイチドりも初めて撮れました。2羽いました。


2024/04/06(土)


オオハムです。
運があればオオハムかシロエリオオハムの夏羽が撮れるのじゃないかと福井の海岸に出かけました
オオハム5-8羽を見ましたが夏羽には出会えずでした。夏羽はいなかったですが
距離も近く、しかも背景も申し分ないところに出てくれたので福井行きも良しとできました


2024/04/04(木)



ツルシギの夏羽換羽が1羽fだけ目立って進んできました。
もう10日もすれば完成度の高い黒ちゃんになるかな。


2024/04/03(水)


愛知県からミミカイツブリ夏羽。大きくトリミングに耐えられる近さでした。
抜ける前に行ってよかったです。夏羽が進みいつ抜けてもおかしくないだけに。
3個体いたようですが他の2個体は抜けて1個体だけでした。

4月2日撮影です


2024/04/02(火)


愛知の海からアカエリカイツブリとシロエリオオハムを。
2種とも目的の鳥ではなかったのですが嬉しい出会いになりました。

特にシロエリオオハムは3月23日にも撮っているので、
場所は同じなのでまだいたことになります。

またミスってました。単純ミス、アカエリヒレアシシギでなくアカエリカイツブリです。訂正しました


2024/04/02(火)


シマアジが4羽、今年も松阪の海にも来てくれました。
4月1日撮影


2024/04/01(月)


神島で3月30日に撮ったウミウです。
久しぶりにウミウを腹いっぱい撮りました。
カワウと似ていて新鮮さは感じませんが、
岩礁を主な住みかとするウミウです
伊勢湾内でも稀にみられることはありますが
今日は撮っておこうと心が動きました。
1−3枚目は成鳥(婚姻色)4枚目は若鳥です。


2024/03/28(木)



ツルシギが3羽になっていました。ここ数年は7−8羽が渡来しているので
後続が待ち遠しいです。黒くなったツルシギが並んでかっ歩する光景が・・・

1−2枚目はつかず離れず寄り添って行動してました。1羽は全くの別行動、
2羽の仲間としてまだ受け入れてもらえてません。


2024/03/24(日)


22日、伊良湖のクロサギです。

クロサギが2羽、テトラポットから水面に向かって何度も突っ込むのですが
一度も魚を銜えているところを撮れなかった。


2024/03/23(土)


久しぶりの伊良子岬で真っ先に出迎えてくれたシロエリオオハム。
ここ数年、渥美半島に行ってなかったので、とても新鮮な気分になりました。
また、三重の内湾で鳥見することが多いので、外海とは景色が違う
ヒメウも多いし、クロサギも多い。カイツブリ類は近郊で見るより夏羽が進んでいる。、



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