三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
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タゲリの夏羽完成品を今年も撮っておきたいのですが。 出会った10羽の内、8羽は遠く、撮れる距離にいたのは2羽だけ、 夏羽の完成度が高い♂1羽と(1-3枚目)。完成度が低い♀1羽(4枚目)
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10年ほど前は円形のお立ち台によく乗ってくれたダイシャクシギ、 久しぶりでしたお立ち台のダイシャクシギ。 この日はミヤコドリもお立ち台に。満員でした。
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数百のタゲリが五主地区で越冬していたけれど、旅立ちが近づいてきたのか、 数か所に分散し、数も減ってきたよう。
20数羽の群れの中で顔から頸にかけ 夏羽が進んで黒くなってきたのを探して見たものの黒いのは2羽ほどしかいなかった。 タゲリが3月下旬には殆ど旅立ってしまいます。
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越冬中の3羽のダイシャクシギ。今日は比較的近かったので 、 昨日の撮り直しになったかな。
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松阪地区に越冬していたダイシャクシギ、 1羽増え2羽から3羽になりました(3枚目) 増えたのは成鳥で、幼鳥(第1回冬羽)1羽と成鳥2羽になりました
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昨日は風が強く満足に撮れなかったので、今日はズグロカモメの撮り直しをしました。 頭の黒い個体からごま塩頭、白い個体まで。。。換羽の進行が様々です
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近場で越冬しているタシギとダイシャクシギ(2羽)と ツクシガモです。ツクシは13羽いました
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今日はオオタカが2羽。欄干と木にとまっていた。
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湖北の帰りにちょっと迂回して寄ってきました。 1羽と思っていたサンカノゴイさんが2羽いました。 距離は近くていいのですが背景がボケないので・・でも贅沢を言ってはいけませんネ。
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2024.02.12のオオワシ。 最後にオオワシの狩りをしっかり撮りたかったが駄目でした。 今年はこれで諦め来シーズンの楽しみにします。
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ミヤコドリは遠い、ズグロカモメの頭の黒いのはいない。 今日も何もないかと諦めかけたその時、1羽のアメリカヒドリガモを 双眼鏡で捉えました
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その気になればミヤコドリが撮れる。 写真不足になった時はミヤコドリに助けてもらいます。 ミヤコドリが常時いる三重の海は贅沢です。
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群れ全体がまとまって行動し、同じ向きに飛翔する習性がある。 ハマシギ飛翔風景 ハマシギ飛翔風景 向きを変えた瞬間に腹が白く見える。 瞬間的に白い腹を見せて飛翔するハマシギ 旋回するとき、みんな同時に体の向きを変えるので、急に腹の面が白く見える
ハマシギの群舞は一糸乱れぬ飛翔で 旋回するときはみんな同時に体を反転させるため、 群れのすべてが灰褐色の背面、反転するとみんな白い腹面となるのですが 昨日のハマシギの群舞ではそうではなかった。
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ミコアイサも2月になってずいぶん奇麗になりました。 20羽近くのミコアイサ、まとめて撮ることはできなかった。
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津市から伊勢市まで海岸線を走っても撮りたいものには出会いがなかった。 唯一、ミサゴだけがサービスしてくれました。
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