三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2023/02/26(日)


昨日の画像から
アメリカヒドリ 12月月以来の出会いでした。

久しぶりにツクシガモを撮りました。今年の最高数15羽が居たこともありますが
眠っていることの多い多いツクシガモが昨日は15羽全員が起きていた。
起きていると撮る気になります。ツクシは綺麗ですから。


2023/02/24(金)


今年はタゲリが多い・・近郊だけで100程居るのじゃないかと思う。
昨日は雑草と言えど花の中に居たので喜んで撮りました。花はホトケノザかな。

潮が満ちてきて干潟がどんどん小さくなっていく、その干潟に85羽のミヤコドリが
太陽も山に沈み始めた夕刻のミヤコドリ。なかなか飛んでくれない。
山に沈んだ直後飛んでくれました。


2023/02/18(土)


地元に初めて訪れたハイイイロチュウヒ♂。
三重県で初めてということではありませんが純地元となると♂は初めてでした。
写真は素晴らしいものとは言えませんが、初の訪れとなると何より記録画像に価値があります。
滞在してくれれば写真は撮り直しが出来ますが
抜けてしまえば今日撮っておいて良かったと言うことになります。


2023/02/16(木)


ズグロチュウヒとズグロカモメ。どちらもズグロと名前がつくけれど
当地で今、ズグロと言えばそれはズグロチュウヒのこと。

ズグロカモメも頭が黒くなれば少しは人気が出るのかも。
これから成鳥は頭の黒い夏羽への換羽が日に日に進んで来るでしょう。


2023/02/12(日)


昨日のクロガモです。
15羽程居ましたが近くに寄るまで待てず遠くではしゃぐ群れを撮って帰りました。

4枚目はチョウゲンボウ ♂第1回冬羽との判断です


2023/02/10(金)


雨の一日になりました。未整理の画像とにらめっこしていますが
眠気が襲ってきてちっともはかどりません。
虹彩の輝きを放つミヤコドリ成鳥とケリ成鳥で眠気が吹っ飛ばないでしょうか。

1枚〜3枚目:ミヤコドリ成鳥冬羽
4枚目:ケリ成鳥冬羽


2023/02/08(水)

 
昨日は湖北でした。2年目のオオワシをもう一度見ておこうと行ってきました。

オオヒシクイ50羽が、ハクチョウ500羽が待っていてくれました。
三重中部の鳥風景とは全く違う湖北の鳥風景、いつ行ってもとても新鮮な気持ちにしてくれます


2023/02/06(月)


♂成鳥かと思い撮りましたが若鳥でした。摩耗の少ない綺麗な羽衣です。

昨年、チョウセンオオタカが止まる木だったので、てっきりそうだと思いましたが、
只のオオタカ幼鳥でした。


2023/02/02(木)


山あいを、清流・渓流沿いを流してました。
オオタカ、ハイタカ、ノスリなど、カワガラスやカワセミなど、
どれもアップに耐える写真は撮れなかったです。

最初に立ち寄った池でのミコアイサだけしかありませんでした。


2023/01/30(月)


最近はチュウヒ狙いが多かったので、クマタカとの遭遇はとてもラッキーでした。

オシドリは遠かったし、
青空が、雪雲が、天気が目まぐるしく変わりました。そしてとても寒かったです。


2023/01/27(金)


雪が降っています。積もるような雪ではありませんが気温が下がって来たような、
外に出るととても寒いです。暖房して今日はパソコン相手の1日になりそうです。

1-3枚目までは昨日のトモエガモです。30程居ました。だがトモエはトモエです。いつも遠いです。

4枚目は昨日のズグロです。今日はズグロチュウヒは見れなかったと、だが現れた。
自宅から500mほどのところで車の斜め前方を飛ぶ逆光の鳥に気が付きました。
確認できるところまで飛んできたところで慌ててカメラを出しました。
設定を見直す余裕もなくともかくシャッターを押しました。証拠画像はキャッチできました。

その内、自宅窓からズグロチュウヒなんて、あり得ないかな(^^♪



2023/01/24(火)



1週間ほど前にもアオシギに行きましたが山間の寒さに耐えきれず
粘れず退散しました。
そのリベンジに今日行ってきました。明日から寒さが一段と厳しくなりそうなので
今日は気合を入れて。現地にバーダーは誰も居ません。いつも静かな場所です。
でも、ここは三重県で、
三重で見るアオシギは格別です。でも場所は内緒になっています。
問い合わせにはお応えできません。

今日はアオシギが早く見つかったので
地元に戻って定番になってきたズグロチュウヒ探しでした。
出会ったところが悪かったです。背景が窮屈で大トリミングの記録画像です。



2023/01/23(月)


今日もズグロチュウヒになりました。
ギャラリーが少ない方が出が良さそう。今日は撮り始めが3人、途中で一人加わり4人でした。

曇り空のせいか、人の少なさから、ズグロチュウヒの警戒心が薄れ
長い時間被写体になってくれるような気がします。
そういう意味で雨模様の今日はズグロ狙いには良かったかも。

今日は待たずに撮れラッキーでした。


2023/01/20(金)



この子もいつかおなじみの1羽になってくれるかな。
今は運まかせの相手だけど

予期せぬところで突然現れるとあたふたします。
飛翔を追いながら数秒の内に露出とシャッタースピードを合わせられなければ
後ろ追い、遠くに行ってしまう難しい被写体です。
ズグロチュウヒはほんに運まかせの要素が強いです。


2023/01/19(木)


午前はミヤコドリ狙いでした。20羽いましたが遠くの半分は諦め
近かったものを集中的に撮りましたが撮り過ぎでパソコン内に眠ってしまいそう。

幼鳥(第一回冬羽)の虹彩は暗色なので、キラッと光る眼にはなりません。


2023/01/17(火)


午前は山間にアオシギを探しに行って完敗でした。かすりもしません。
午後から地元での探鳥でした。
ズグロチュウヒは健在でした。死角から現れ旋回せずに遠くに消えていきました。
今日も健在だったことを確認できただけで良しとします。

2-4枚目はハヤブサ幼鳥。


2023/01/16(月)


孤独なオオヒシクイと言うか、孤独を楽しんでいるオオヒシクイと言うか
いろんな人がみえるように鳥さんもいろんなのがいる。
かまってくれるな、そっとしておいてくれと言っていたような。




2023/01/14(土)


ミヤコドリの調査、雨の中、ご参加の皆様 お疲れ様でした。
1枚目は調査時の防波堤から干潟に移動したミヤコドリです。79羽いるはずなのですが
遠距離と霞で補正しても数えられる画像にはなりません。

2枚目はミヤコドリ以外のカウント調査の対象であるツクシガモです。
池に5羽、海側に7羽いました。

3枚目と4枚目は調査時間が終わってからのチュウヒとオオタカです。


2023/01/13(金)


通りすがりのハイイイロチュウヒでした。
慌てて撮った写真。ハイイイロチュウヒとは分かる程度に撮れて、補正して何とかアップに耐えられるかな。


2023/01/12(木)

「コホオアカらしいのがいます」と あの見ずらい状況でこの小さな鳥を見つけるとは
凄い人だとは思っていましたが、やっぱり凄い。

教えて頂かなければ見つけられなかったし撮ることなど出来なかった。
「私は視力3.0だとおっしゃっていた」が納得できる。

コホオアカは2007年に地元五主で見て以来です。あの時は自力でしたが
今回は他力でした。ごっつあんの鳥でした。

***
画像を見ているとホウアカではとも思えてくる。ホウアカとコホオアカの識別は難しいとは思ってなかったが・・・
***
時間をおいて今一度見るとホオアカに見えてきます。
過去のコホオアカを見た記憶はもっとかわいらしく見えた、胸の模様がホオアカと言ってるようにも見える。
***
さてさて、どちらかな?
***
ホオアカに収まりました。でも、あの状況でこれを見つけた人の凄さは色褪せない。


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