三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2026/02/13(金)


昨日12日の河口から
ミヤコドリが80羽程、ダイシャクシギ第1回冬羽が2羽。他にハマシギ、シロチドリなど・・・


日本一のツルの越冬地出水市)


カナダヅル 2月5日撮影
この子はセンターから少し離れた東干拓の方に居た
Date: 2026/02/09(月)


九州のツルたち(出水市)2月4日撮影


数を見たくて1月に島根県斐伊川にマガンの群れを、
斐伊川はこれまでに何回か訪れてはいますが、
三重県では見れない数千のマガン、私にとってすごく魅力ある場所。

そして今回、鹿児島県出水市にツルたちを。
ツルたちが夜明けとともに次々に飛んでくる、その光景は凄いの一言、
ツル観察センター3階からのその光景に感動‼感動!でした
また、13000羽の群れに混じる珍しい種を探す楽しみもあります

大阪南港から15時間フェリーに乗って5日間の旅 行くのに1日、帰路に1日、現地で2泊。
そして出会えた種はクロヅル、ソデグロヅル、アネハズル、カナダヅル、
ナベヅル、マナヅル、ナベクロズル(ナベヅル×クロヅル)

春にはフエリーで佐賀県よか干潟に行きたい。
2年前にも行ったのですが、数えられないシギチの数・群舞をもう一度見たい

写真は出水市のツルたち
Date: 2026/02/09(月)


2026/02/04(水)


出水市 2026.02.04
turu ツル探鳥2日目

1枚目 アネハズル
2枚目 ソデグロヅル
3枚目 カナダズル
4枚目 ツル景色


2026/02/03(火)


出水市から
10000羽とか13000羽とか聞いてはいるけれどーあちらにもこちらにもツルツルツル やっぱし凄い
多くがナベヅルとマナヅルです 今日はクロズルが3羽見つかったけれど
明日と明後日でアネハヅルかカナダヅルと出合うといいなぁー


2026/01/29(木)


2羽のダイシャクシギ 変わりなく元気で 越冬しています


2026/01/25(日)


昨日、コクガンと出合うことはできなかった。30羽もいると言うのにどうしたのだろう。抜けたのか?
帰途に単独行動をしている1羽のコクガンを見て帰りました。

3枚目:池に居る6羽のタシギ、まとめて6羽1画面に収めようとしましたが駄目でした
4枚目:冬羽の完成度が上がったアオアシシギも結構美しい〜


2026/01/22(木)


島根の水鳥
ヘラサギ 斐伊川河口 1月18日
コハクチョウ ハクチョウロード 1月16日
チュウヒ 揖斐川 1月17日
ソリハシセイタカシギ 米子水鳥公園 1月16日


2026/01/21(水)


1-2枚目 ハイイロチュウヒ
3-4枚目 シベリアハヤブサ

島根県宍道湖 斐伊川周辺 2026.01.18


2026/01/21(水)


シジュウガラガン
島根県宍道湖 斐伊川周辺 2026.01.18 撮影


2026/01/20(火)


1月16日から1月19 日まで。宍道湖周辺で過ごしました。
珍鳥との出会いはシジュウガラガンとシベリアハヤブサ、ソリハシセイタカシギだけでしたが、
ここに行けば我がマイイールドでは絶対に見られない数えられないマガンの大群、
ヒシクイやハクチョウの群れ、ヘラサギの群れ、
そしてチュウヒやハイチュウなどの猛禽類、退屈しない鳥見が出来る
昨年は訪問できなかったので2年ぶりでした。
白鳥ロード、米子水鳥公園、斐伊川周辺の探鳥、松江の記憶に残る夕日、
日本一の日本庭園のある足立美術館など、カニ料理、のどぐろ料理なども堪能した3泊4日でした。


2026/01/15(木)


オオタカ成鳥 最近は出会っても枝被りか電柱ばかりだったけど
今日が一番まともに撮れたかな ただ距離はあった。

2日前のミヤコドリ。雲出川河口


2026/01/04(日)


毎年12月には姿を見せるツクシガモがやっと現れました 1羽でした。これから後続が到着するはず、昨年は20ほど来ていたから今年も期待したい


2026/01/02(金)


コクガンが居る所はカモたちで込み合ってました。
バーダーは誰もいない。

1-2枚目はそこから離れた海岸で1羽で孤独を楽しむコクガン
堤防上から静かに撮りました。



2026/01/01(木)


旧年中はいろいろお世話になりました
今年もよろしくお願いします

2025年の想い出からコミミズクと
2026年元旦の香良洲海岸初日の出です 


2025/12/16(火)


コクガンを見てきました。地元松阪のコクガンではありません。
遠かったので2時間ほど待ってやっと撮れる距離に少しの時間寄ってくれました。


2025/12/14(日)


オグロシギ第1回冬羽
渡りのシギチたちは渡去し、今、見られるシギは当地に冬鳥として渡来したシギ、
留鳥であるシギのみになります。

でも、野鳥に絶対はありません。今日はオグロシギと遭遇しました。
これまで最も遅くまで居残った秋の渡りのシギは12月10日が最後でした。
12月14日のオグロシギ、価値あるな記録となりました。越冬してくれないかなー


2025/12/12(金)


2羽のダイシャクシギ
ダイシャクシギが1羽増えて2羽になりました。2羽とも成鳥冬羽です。
昨日はホウロクシギを見かけなかったので抜けていったのだと思います。
ホウロクシギは秋の渡りで渡来したもので毎年12月中には見なくなります。
ダイシャクシギは越冬のために毎年訪れることから冬鳥として渡って来た2羽です


2025/12/09(火)


ケリを久しぶりに撮りました。ケリは珍しい鳥ではありませんが
何時も撮らずにパスしてしまいます。昨日は10羽遭遇しましたが
冬はそんなに多くありません

1枚目 成鳥冬羽
2枚目 第2回冬羽
3枚目 第1回冬羽


2025/12/08(月)


ダイシャクシギ成鳥冬羽

毎年、越冬するダイシャクシギ。今か今かと待ってました。
秋口からホウロクシギは10羽程姿を見せていましたが・・
当地でのホウロクシギの越冬はこれまで一度もなく、越冬するのはダイシャクシギのみ。
そのダイシャクシギが昨日まで姿を見せなかったので
ダイシャクシギの越冬が途切れるのではないかと危惧してましたがやっと到着。
昨日はホウロク3羽とダイシャクシギ1羽が同じ河口で採餌してました。




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