三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2018/06/19(火)


コロンビア戦まもなくキックオフです。頑張れニッポン、今夜はサッカーです。


2018/06/18(月)


チュウシャクシギ10羽、キアシシギ2羽、ダイゼン12羽、オオソリハシシギ2羽、ミヤコドリ19羽。
いつもの定点で観察できたシギです。だがいずれも遠くて写真にはなりません。
チュウシャクだけ証拠写真が撮れました。
3枚目はクロイトトンボ♂成熟です。


2018/06/15(金)


20羽前後のミヤコドリが残っています。
数日前21羽数えたミヤコドリも20羽になり昨日は19羽でした。
雲出川河口だけのカウントなので伊勢湾全体で見ればもう少しいるかも知れませんが
秋から冬季と違いあちこちにいると言うことも考えづらいので、
現在雲出川河口にいるミヤコドリが今夏の越夏数となるでしょうか。
越夏する個体は繁殖地に行かない若鳥です。



2018/06/14(木)


ミヤコドリが遠くに19羽、他にこれといったものはなく、海は諦めグンバイトンボを撮りに1時間半ほど走りました。
20分ほど探しても見つからず帰ろうかと歩き出したら1頭がふわふわと飛んできて、これを撮っているともう1頭。
メスは現れず2頭とも軍配のあるオスでした。
1-2枚目はグンバイトンボ♂成熟
3枚目はモートンイトトンボ♂成熟。
4枚目はモートンイトトンボ♀成熟。


2018/06/12(火)


今日も鳥は撮れなかったので昨日と同じでトンボです。
1.モノサシトンボ ♀成熟
2,アキアカネ ♀未熟
3.ハラビロトンボ ♀成熟
4.ショウジョウトンボ♂未熟


2018/06/11(月)


今日も成果のない海辺でした。午後からはトンボ撮りでした。
7月10日頃までトンボに助けてもらわないと今日の一枚が続きません。

1枚目:ウチワヤンマ。
2枚目:コフキトンボ。
3枚目:アオモンイトトンボ。
4枚目:キイトトンボ。



2018/06/10(日)


ジャコウアゲハが我が家の周りで見られるようになってからもう10数年はなります。
今日は1羽が軒先で羽化しました。


2018/06/09(土)


海辺の鳥が最も少ない6月なので愛用のレンズとカメラをオーバーホールに出しました。
最近殆ど使ってなかった控えの500个僚佝屬覆里任垢海辺には撮る鳥が殆どいなかった。。
ミヤコドリ、キアシシギ、ダイゼンを見ただけでした。

なにも撮るものがないので100−300のレンズを持ってコシアカツバメを撮りに行きました。


2018/06/08(金)


キジは年々増えているけれど雛を撮れる機会は少ないです。昨日は4羽の雛が♀親の前後にいましたが
纏めて撮ることは出来ません。草の中を歩いている小さな雛の撮影は困難です。
ササゴイをよく見かけるようになりました。背景のさっぱりした所に出てくれません。


2018/06/06(水)

雨の一日でした。パソコン相手の一日になりました。今日撮りの写真がないので
昨日の続きでエゾイトトンボの♀未成熟です。
2枚目は10年ぶりのギフチョウでした。
3枚目はたくさんいたギンイチモンジセセリ、コムクドリも多かった(4枚目)。


2018/06/05(火)


1枚目から3枚目はエゾイトトンボです。
三重県では撮れないので何度かこのイトトンボを撮りたくて高原に行った過去があります。期待を裏切らずいてくれました。
4枚目はホソミオツネントンボです。名前通り成虫で越冬するトンボです。
越冬時は体色が褐色ですが春になると体色が鮮やかなブルーに変色するイトトンボです。


2018/06/04(月)


岐阜の高原からハリオマツバメを。2枚だけ整理したのをアップしますが写真はイマイチです。
明日はホテルで教えていただいた林道の方を探鳥する予定です。



2018/06/03(日)


なにも撮るものがありません。なにも撮れません。今日はトンボで過ごします。
ミヤマカワトンボの♂と♀です。昔はこの時期はトンボばかりやっていたのを思い出します。


2018/06/01(金)


海辺もすっかり寂しくなりました。6月は最も水辺の鳥が少ない季節、今日の一枚に上げるものに苦労する季節です。

ミヤコドリは何羽今年は越夏するだろうか。今日は河口に26羽いましたが。

太陽光のおかげでセイタカシギは壊滅状態です。
彼氏が見つからないのか、待っているのか昨年生まれの♀若鳥が1羽だけ頑張ってますが。

今春は多かったキアシシギも今日は6羽見ただけでした。


2018/05/30(水)


雨の一日でした。鳥見は休みました。今夜はテレビでサッカー観戦です。
写真は昨日、最後に立ち寄ったい地元の池のオグロシギ♂夏羽です。


2018/05/29(火)


昨日と今日の2日間、地元を離れて三重の岩礁地帯を廻ってました。
居るであろうメリケンキアシシギも探し出せずでした。
今年はメリケンも含めてシギチの渡去が例年に比べ早いです。

三重の岩礁地帯は奥志摩から紀伊半島にかけてほんに広いです。走りがいがあります。
これといったものがない熊野灘の岩礁で、カツオドリがいました。
月曜日にカツオドリを見たおかげで今日は1日カツオドリに掛けましたが現れず、
短時間の休息だったのか、移動したのでしょう。
200m以上の距離で曇り空、証拠画像しか撮れなかったことが残念ですが
出会いがあったことだけで満足しなければいけませんね。
腹部に褐色の斑が残っていることから1年目の若鳥だと思います。
嘴基部が水色であることから♂と判断しました。




2018/05/27(日)


5月になるとセイタカシギのつがいが3組や4組はいるのが普通だったのですが今年は1組のつがいも見られません。
春のセイタカシギは珍になってしまいました。
今日は久しぶりに♀1羽が現れました。昨年生まれの♀第1回夏羽です。



2018/05/26(土)


完全な夏羽のエリマキシギ。凄いです!感動しました。撮影の機会を与えて頂き感謝します。
5月19日、隣県での撮影です。




2018/05/25(金)


1枚目:バカガイやドンビガイ(シオフキガイ)が、今の雲出川河口にはいないので
ミヤコドリが採餌しているのは何かを狙ってみました。写真に写った貝は全てアケミガイでした。
2枚目:白い首輪があるミヤコドリ。このような個体は毎年のようにごく少数見られますが皆、若鳥で成鳥では見られません。
3枚目:ミヤコドリの傍にオグロシギ1羽、オオソリハシシギ1羽、オバシギ1羽。3種の違うシギが1羽づつというのも・・・


2018/05/24(木)


シギチも終盤、残り物に福があると思い今日もシギチ探鳥です。
大福ではないけれど、オバシギ第1回夏羽は中福にはなります。
年齢識別に関心があると成鳥夏羽より第1回夏羽の方が貴重というか嬉しい出会いになります。
飛び物の写真でも初列外側に擦れた幼羽が残っているのが分かります。


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