三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
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2019/07/30(火)


夏の休暇が終わりました。今日からネットに復帰です。

昨日は元気そうだったオオハム、今日は浜辺で死んでいたそうな。かわいそうに。
4枚目:今日、低山地で撮ったこの鳥、オオルリの若鳥♀でいいのでしょうか?


2019/07/21(日)




今日の1枚、29日までお休みします。



1枚目はマユタテアカネ未熟♂。2枚目はアオモンイトトンボ連結。






2019/07/20(土)


何もいないと思ってもよく見ると遠くでアオアシが漁の最中でした。
その100m先にキアシ2羽とソリハシ1羽確認。だがそれは撮れる距離ではありません。

蓮の葉に隠れて見えなかったカイツブリ雛。こんな狭い池でも繁殖していたんだと、ちょっと想像外でした。


2019/07/19(金)


ケリを久しぶりに撮りました。
昨日は親子連れが30羽ほど集まってました。


2019/07/18(木)


午前はトンボに、午後は鳥に。どちらも隙間で成果がありません。
鳥は年々、寂しくなっています。見つける眼が衰えたのかも知れません。

1枚目:何度かシャッターチャンスを逃したチョウトンボの連結。
連結しているのは5-10秒、草に邪魔されたり、設定が合っていなかったり、うまく撮影できていなかった。
2枚目:チョウトンボ♂。
3枚目:翅端に褐色斑があるチョウトンボ♂。(ノシメトンボ型)
4枚目:チョウトンボ♀はしっかり撮れていなかったので、今日は連結と♀が成果と言えるかな。


2019/07/16(火)


3か所の河口でウミネコが500程いただろうか。
その中にアジサシが混じってましたが珍しいアジサシ類は居なかった。


2019/07/15(月)


今日出会ったシギは
チュウシャクシギ2羽、キアシシギ1羽、シロチドリ4羽、ケリ4羽、イソシギ1羽だけでした。



2019/07/13(土)


バンの雛を見たのは何年ぶりだろう。久しぶりだった雛も1羽だけでした。
バンは5-8程の卵を産むはず。育雛途中の災難が多いのでしょう。

2枚目:タイワンウチワヤンマの♀が撮れていないので午前は♀探しでした。
10頭ほど撮影しましたが♂ばかりでした。
連結を2回見ているので♀がいるはずなのですが、数秒で離れてしまい♀を見失ってしまいます。

3枚目:ホソミイトトンボ連結。
4枚目:キイトトンボ未熟♂。


2019/07/12(金)


海は潮が満ちてきていたので諦め、トンボへ。
ミヤマアカネが今季初見でした。未熟な個体ばかりでした。
1枚目、2枚目は未成熟♀。
3枚目は未成熟♂。4枚目も未成熟♂でいいのだろうと思います。
♂は成熟すると全身が赤くなり、縁紋も赤くなるのですが少し先になります。


2019/07/09(火)


チュウシャクシギが4羽。シギらしいシギを久しぶりに見たような気がしました。
チュウシャクが渡ってくるのは例年8月に入ってから。
渡りにしては早すぎるので近郊のどこぞで越夏していたのでしょう。


2019/07/08(月)


1枚目:コアジサシの雛。今年は見れずに終わってしまうのかと思ってましたが姿を見せてくれました。
2・3枚目:雛はかわいいです。かわいさならカイツブリの雛も負けてはいません。
4枚目:
海岸の埋め立て地にこんなのが飛んでくるとドキッとします。よく見ればインコでした。


2019/07/06(土)


今日もトンボで
1枚目:オオアオイトトンボ未成熟♂。
2枚目:アオモンイトトンボ未熟。
3枚目:ムスジイトトンボを食べていたアオモンイトトンボ♂。


2019/07/04(木)


海岸線では今日もキョウジョシギしか会えませんでした。
シギチの渡りは毎年12日頃にソリハシシギを見ることが多いので
あと10日ほど先になります。
中旬過ぎにはオオジシギも期待しています。

2-3枚目:ウチワヤンマはあちこちで見られますが、
タイワンウチワヤンマは当地では局所的にしか生息しておらず、今日が今季初見でした。成熟♂。
4枚目:アオイトトンボも今季初見でした。未熟♀。


2019/07/02(火)


1枚目:ミヤマカラスアゲハは10年ぶりでした。海岸線を主に遊び場にしている私には珍しいアゲハになります。
2枚目:綺麗なホソミイトトンボでした。
3枚目:最近よく出会うシカですが今日は随分かわいらしく見えました。
4枚目:最近は探せてなかったイカルチドリ。当地のイカルチドリも年々減少しているようです。


2019/07/01(月)


午後雨が止んだので近くの海岸線を廻ってみましたがシラサギとカワウしかいない。
帰るには早すぎるので河川の中流域へ、だがトンボもシオカラやウスバキはたくさんいても特になにもない。
意を決して河川敷のヨシ原の中を歩いてみました。
オジロサナエ♀が1頭、思わぬ成果でした。オジロサナエは過去に撮っているのですが
写真を失っているので初見と同じ気分です。

この場所は過去、アオサナエやアオハダトンボを撮った場所なのですが
今日はハグロトンボがいた。ハグロトンボがこんなところに居るんだ。
アオハダじゃないのかとよく見てもハグロトンボ♀です。アオハダの♀であれば翅に白い偽縁紋があります。
4枚目は写真がボケましたがホソミイトトンボ未熟でしょうね。


2019/06/29(土)


鳥もトンボも珍しいものとの出会いはなかったけれど
普通種でもこの時期にキアシシギを見ると珍鳥を見つけた気分になります。

2枚目:ショウジョウトンボ未熟。
3枚目:ヤマサナエ成熟。
4枚目:ノシメトンボは今シーズン初認でした。


2019/06/27(木)


家にいては何もないので雨の中、野外へ。雨の隙間を狙って海岸線を走ってきました。
キョウジョシギが20近くいたけれど、あのおじさん顔をした夏羽♂は1羽もいなかった。
みんな若い個体なのでしょう。

2枚目:ぽつぽつと背に雨を受けながらトンボも。ムスジイトトンボの連結です。
3枚目もムスジイトトンボ。撮影条件良ければもっとびしっと決まっていただろうに雨では。
4枚目はセスジイトトンボ成熟♂。


2019/06/24(月)


特になにもない一日でした。
1枚目:チョウトンボ。
2枚目:ショウジョウトンボ。
3枚目:コチドリ。


2019/06/22(土)


1枚目と2枚目、3枚目と4枚目は同じ個体です。どちらもヤマサナエ♂と思うのですが
1枚目は胸の黒条が細く1本目が途中で切れています。キイロサナエもあるかと思ったのですが
原色日本トンボ幼虫・成虫図鑑にあるヤマサナエ胸側黒色条縮小型になるのかと図鑑を見ています。

近郊の海岸線を走っても鳥に出会えない。山に行っても思うようにトンボに出会えない。
今日は道中、美杉村の北畠神社に参拝してきました。北畠氏館跡庭園に10数年前に数度訪れたことがあります。
神社の庭園、武将が作った庭園、久しぶりでした。
今日のヤマサナエは庭園近くを流れる清流で撮ったものです。


2019/06/20(木)


6月に入ってトンボを撮るので100mmのマクロレンズ、100-300のズームレンズ、
帰路海岸線に寄るのでサンニッパとハチゴロウを積んで出かけます。。
今日は撮りたかったトンボ。ヨツボシトンボが遠く、300mmではうまく撮れず
始めてトンボに800mmを使いました。800mmのマニュアルで結構撮れているのは予想外でした。
そうか、遠くのトンボはこれで撮ればいいのだと新しい発見でした。
4枚目は100-300のズームレンズで撮ったコオニヤンマ成熟♀。


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