三重県中部をメインに撮影した野鳥・今日の一枚です。
画像クリックで拡大します。

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2020/03/07(土)


何もシャッターを押すものがない。
そうだ、毎年一回は撮っているトラツグミをと。まだ居てくれました。
帰路にシロカモメも待っていてくれました。


2020/03/05(木)


車から降りると立っていられない程の強風でした。
撮るものも撮れるものもないのでヨシガモの幼鳥(♀第1回生殖羽)だけ撮って退散しました。


2020/03/04(水)


昨日の在庫からと
1枚目:シロカモメは久しぶりでした。今冬まだ3回しか出会っていません。
2枚目:テトラにいた10羽程のダイゼンは全て第1回冬羽でした。越冬しているダイゼンは殆どが若鳥です。
3枚目:タシギ第1回冬羽。
4枚目:3月に入ってホウアカが目立って増えてきました。


2020/03/03(火)


昨日のオオカラモズです。

陽炎とか距離の問題もありましたが撮影条件を思えば写真は満足できる出来でした。

このオオカラモズと言う鳥はオオモズと体の大きさ以外、どこが違うのだと言うほどよく似ている。
オオカラモズ、思ったより大きくはなかった。
もう少し大きいと、明らかにオオモズより大きいとイメージしていたが・・・
2種が並べばよく分かるのだろうけれど、珍2種が並ぶことなど考えられませんね。


2020/03/02(月)


ハチジョウツグミは久しぶりでした。松阪の公園で数年前に捕って以来のような気がする。
だが、これは県外、しかも自分が見つけたものでもない。

今日は歩き疲れました。疲れを回復するために近江牛を腹いっぱい食べてきました。
ビールと近江牛の焼肉、少しの贅沢で疲れが取れた気がします。


2020/03/01(日)


日本野鳥の会三重のHPに「3月の探鳥会は全て中止とします」とのお知らせがあります。
https://miebird.org/index.php/ja/
新型コロナウイルスが私たちの生活にも大きな影響を及ぼしてきました。
鳥見においても感染予防行動が大切になりますね。

タゲリも夏羽への換羽が始まっています。♂成鳥夏羽に換羽中。


2020/02/29(土)


遠くからこちらを見ていた子。誰だろうと思ったが横を向いたらアリスイだった。
久しぶりのような気がする。1年いや2年ぶりかな。
4枚目はオオジュリン。


2020/02/27(木)


風が強くて今日は探鳥もそこそこに引き上げました。

ミヤコドリの捕った貝を横取りするカモメ。そんな光景があちこちで楽しませてくれました。

1-3枚目は成鳥で4枚目は第1回冬羽です。


2020/02/25(火)


ネットへの接続が遅くなったので無線LAN ルーター を買い換えたら接続が早く快適になりました
パソコンはサクサク動かないとストレスが溜まります。

1枚目:クロガモ♀。
2枚目:1枚目と同じ個体。腹部の黒褐色の強さが成鳥であることを証明しているでしょうか。
3枚目:クロガモ♂
4枚目:オオハシシギ成鳥冬羽


2020/02/24(月)


アカエリカイツブリも頸に赤みが出てきました。夏羽への換羽が始まっているよう。
今日はよくベラを捕ってました。
ズグロカモメも頭部の黒味が目立ってきてズグロらしくなってきました。


2020/02/22(土)



今日は海岸線を北へ上り、カナダカモメでも探そうと。だが、現地に着くなり雨が。
ホオジロガモだけ撮って探鳥を終えました。

1枚目:ホオジロガモ♀ 雄化個体
2枚目ホオジロガモ雌雄


2020/02/20(木)


オナガガモ×ヒドリガモの♀ 雄化個体。昨年12月26日に見てから約2ヶ月ぶりでした。
ヒドリガモを見るといつも意識しているのですが探せなかった。行動範囲が広いのでしょう。
4枚目:イカルチドリ。第1回冬羽♀と思いますが・・・・・


2020/02/18(火)


今日は野鳥の会三重のミヤコドリの一斉調査日でした。シギチの減少傾向が続いていますが
ミヤコドリは増しています。今季の渡来数は過去最高になっています。

1枚目:クサシギ第1回冬羽。
2枚目:クロガモ成鳥雌雄。
3枚目:ホオアカ。


2020/02/17(月)


au payの「誰でも!毎週10億円もらえるキャンペーン」に便乗して
探鳥途中、ケーズデンキとドラッグストアに寄り道して
写真用紙やインク、マウスなど必要な用品の買い物をしました。
数日中に買わなければならないものを2割安いとなれば逃すてはないかと。
支払いをau payで払うだけで普段なら25000円いる買い物が20000円になる。
寄り道しただけで5000円儲けました。

今日はオオハシシギ冬羽とオオタカ成鳥だけでした。


2020/02/16(日)


雨の一日になりそうです。今日は探鳥はしないし画像の整理日です。
昨日も最後はハイチュウ地帯へ。
週に2-3回 午後の2-3時間挑戦しますが、なかなか満足な写真が撮れません。
写真にシャープさが足りない眠い写真を量産しています。
昨日の写真から飛びものととまりものを。

飛び物の満足度は高いですがもう少しシャープに撮れていたら心からバンザイ出来たのに。
3-4枚目は普通なら諦める距離のとまりもの。設定を変えながら証拠画像が撮れないかと
100回以上シャッターを押しましたが、ハイチュウ♂と十分に分かる写真が2-3枚ありました。。
諦めずにいろいろ挑戦してみるのも勉強だと思いました。


2020/02/15(土)


雲出川河口周辺でベニマシコは見た記憶がありません。
そんなベニマシコの小群がセイタカアワダチソウの枯れた種を食べていました。
珍しい鳥ではないですが、今年初めての赤い鳥との遭遇でした。


2020/02/13(木)


シャッターを一度も押すことなく終わってしまう。
最後の頼りはいつものハイチュウ地帯。
しかしチュウヒは遠く、ワンチャンスのハイチュウは早さについていけなかった。
1枚目チュウヒ。2枚目ハイチュウ。


2020/02/12(水)


1枚目:カワウに占領された雲出川河口の風景です。
ツクシガモ7羽が見えるでしょうか。

2-3枚目:遠くではしゃぐツクシガモです。
1週間ほどコクガンを見ていないので旅立ってしまったのかも知れない。
近づく春に冬鳥たちもぼつぼつ動き出します。


2020/02/11(火)


昨日と今日は地元を離れての探鳥でした。

1年ぶりのナベコウでした。第3回冬羽かと思います。この鳥との出会いは凄く難しく
とても運があったのだと思います。坊主覚悟で出かけ何もない時間帯が続き、やっぱし無理かとの思いがよぎりました
場所を移動中に空高く1羽の鳥が、その姿からナベコウではないか。
1昨年、数度見ているおかげで分かりましたが、後ろ追いを少し撮っただけで山の後ろへ、
探鳥は再度振り出しに。最初に見た場所から5舛曚瀕イ譴燭箸海蹐波瑤鵑任い觧僂鯣見。
撮れる距離に来たので空抜けでも大満足でした。しかしこれも又、山かげに入り見失いました。
この日のナベコウはまるでグンカンドリが海岸線をパトロールするように。内陸部の田園地帯を通過し山あいに入っていく。
これ迄に出会った時の行動パターンとはまるで違う。
しかし、諦めなかった。最後に5舛曚瀕イ譴薪脹爐帽澆蠅織淵戰灰Δ鯣見しました。
数日前に飛んでいたという、頂いた情報だけが頼りでした。
それより前に数10キロ離れたところでナベコウを見ている人がいるとか。
広範囲に移動するこの鳥とは坊主覚悟しかできない。1年ぶりに訪れたこの地域で幸運が待っていてくれました。
今日は見つかっていない。





2020/02/08(土)


キャッチライトが入らない写真ばかりでした。生き生きした写真になりません。
今日の天気では仕方がないかと天気のせいにします。

1枚目:アカエリカイツブリ 遠くはなかったのですがキャッチライトが・・
2-3枚目:ハイチュウも満足な写真はなかったです。
4枚目:オオハシシギはキャッチライトは入ったが夕日の影響を受けてしまいました。


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